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カナダスキー・スノーボード特集

はじめての海外スキー旅や女子旅にもオススメ!この冬は日本とは違ったスケールの大きさと雪質の良さが魅力的な、スキー王国カナダへ出かけてみませんか?

おすすめツアーRecommended tour

成田発 カナダ・ウィスラー 5・6日間 <2名催行>

ウィスラーを代表する高級ホテル「フェアモント・シャトー・ウィスラー」にご宿泊!
スキーイン・スキーアウトが自由にできる便利なホテルです。
往復国際線は追加代金なしで「お近くシート」をご用意いたします。

旅行代金:229,000円〜324,000円
設定期間:2018年11月26日〜2019年4月19日

ウィスラー 基本情報Whistler information

ウィスラーってどんなところ?

バンクーバーから車で約2時間半。ウィスラーは世界有数のスキーリゾートとして知られ、2010年のバンクーバー冬季オリンピックの競技開催地にもなりました。リゾートの中心にあるウィスラービレッジでは、アウトドア用品店や小物・雑貨店などでのショッピングや、多国籍なレストランでのお食事をお楽しみいただけます。

ウィスラービレッジで楽しみましょう

ウィスラーリゾートの中心にはウィスラービレッジという町があり、メインの通りを中心に一帯は歩行者専用となっています。日用品からウィスラーグッズまで欲しいものがなんでも揃うウィスラービレッジで、お買い物も楽しんでみてはいかがですか♪

●スーパーマーケット
キッチン付のお部屋に宿泊してスキーを楽しむ方も多いウィスラーでは、スーパーマーケットの食材も充実しています。夜遅くまで営業しているお店も多いので、ばらまき用のお土産購入にもうってつけです。
●アウトドア・スポーツ用品店
冬のスキー・スノボ商品だけでなく、夏の登山靴やアウトドア用品も充実しています。ここでしか買えないウィスラーのグッズもあります。
●チョコレート屋
カナダのチョコレート屋では、アイスワイン風味のチョコなどもありお土産にもぴったりです。

スキー場情報Ski resort information


©Tourism British Columbia
※音声付き動画です。再生時の音量にご注意ください。

ウィスラーでのご宿泊

ホリデイ商品の宿泊は、デラックスホテルの「フェアモント・シャトー・ウィスラー」。 ウィスラーを代表するラグジュアリーホテルです。ブラッコム山の麓に位置し、ゲレンデ直結なのでスキーイン・スキーアウトが自由にできる便利なホテルです。


※音声付き動画です。再生時の音量にご注意ください。

ウィスラー&ブラッコム

ウィスラーとブラッコムは合わせて200以上のコースがある世界有数のスキーリゾート。
最長11kmにもなるロングコースもあり、また一つ一つのコースの幅も広く、日本にはないスケールですが、初心者用のコースも数多くありますので、初心者から上級者までお楽しみいただけます。
【オススメ】
世界最高所のゴンドラ「ピーク・トゥ・ピーク」!
天気が良いときはさらにおすすめ!ウィスラー山とブラッコム山の山頂を結ぶゴンドラからは、眼下に広がる絶景を楽しめます。

【オプショナルツアーも多数ご用意!(追加代金要)】
●ウェア・スキー・スノーボードレンタル
海外に行くなら荷物はできるだけ減らしたいという方におすすめ!レンタル方法については、日本語係員がご案内いたします。
●早朝ゴンドラに乗ってフレッシュトラック!
朝一番のコンディションの整った斜面(フレッシュトラック)のパウダースノーをお楽しみください。スキーの跡の付いていない真っ新な雪は見ているだけでもため息が出るほど綺麗です。

頂上の標高:
ウィスラー:2,182m ブラッコム:2,284m
標高差:
ウィスラー:1,530m ブラッコム:1,609m
最長滑走コース:
ウィスラー:11,000m ブラッコム:11,000m
リフト:
ウィスラー:ゴンドラ(3※ピーク・トゥ・ピーク含む)、6人乗り(1)、4人乗り(6)、3人乗り(2)、その他(8)
ブラッコム:ゴンドラ(2※ピーク・トゥ・ピーク含む)、4人乗り(7)、3人乗り(2)、その他(7)

持ち物情報Inventory information

現地でレンタル可能なもの
スキー板、スノーボード、ウェアー、ブーツは現地でレンタルができます。
日本から持っていくもの
帽子 カナダではヘルメットを着用する人が多く、安全面から着用をおすすめします。帽子がお好みの方は、日本からご持参ください。
※ヘルメットのレンタルをご希望の方は、現地にてお問い合わせください。
ゴーグル 太陽が強いので、サングラスかゴーグルは必須です。
グローブ レンタルに含まれませんので、ご自身でお持ちください。
トレーナーとフリース ウェアーの中に着込みます。フリースはジップ式がおすすめです。トレーナーの上にフリースを着用し、チャックの上げ下げをすることで体温調整ができます。
ジャージかタイツ ウェアーのズボンの中に着込み、冷えを防ぎます。
ロングTシャツなどの肌着 保温効果の高い肌着がおすすめです。
靴下 厚手の靴下で足元が冷えないようにしましょう。くるぶしまでの短いものは避けた方がよいでしょう。
あると便利なもの
耳あて 防寒対策としてあるとよいでしょう。
カイロ ゲレンデで滑る際、インナーの上から貼ると暖かくておすすめです。
日焼け止め 日本と比べて紫外線が強いので、陽射しを強烈に感じます。リップクリームもあるとなおよいでしょう。

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