海外ツアー【ホリデイ】・ネット専用【クリッキー】

神秘の遺跡・まだ見ぬ大自然に出会う旅 インド・スリランカ・ミャンマー・ネパール・ラオス・ブータン特集

エネルギッシュなインドや世界遺産と癒しあふれるスリランカ、幸福の国ブータンなど、個性豊かな東南アジア(インドシナ)の国々へ。一度では行ききれないたくさんの魅力的な観光スポットや、どこか懐かしい風景がたくさん!
はじめての方にもリピーターの方にもきっと喜んでいただけるツアーをご用意いたしました。

新着情報

近ツーならではのおすすめポイント

12名様から出発可能

少人数だからこそ、おすすめの観光内容で効率よくめぐることができ、貴重な現地での時間を自分たちのペースで有効利用できます!ツアーキャンセルの心配もなく、予定を立てやすいのがメリットです。(一部コースを除きます)

2当社が厳選した現地日本語ガイドがご案内します!

2名催行コースでは、到着日から現地出発日まで当社が厳選した現地日本語ガイドが同行します。国内線や列車移動も一緒なので、万が一の遅延や欠航時も安心です。

3ご要望の多い自由行動時間もご用意!

お客様からご要望が多い自由行動。ショッピングやカフェでのひととき、街の散策など思い思いの時間をお過ごしください。もちろんご心配な点は現地係員にご相談いただけます。

4ご自身に合ったホテルプランからお選びいただけます

2名催行の旅だからこそホテル選択もお客様のご希望に応えられるよう、スタンダード・スーペリア・デラックス、その他コースにあわせたおすすめプランをご用意しました。

5全コース1日1本ミネラルウォーター付

2名催行コースに限り、現地滞在中1日1本差し上げます。(一部コース除く。コース詳細ページにてご確認ください。)

62名催行コースならプライベートプランをご用意!(追加代金要)

グループ毎に専用車をご用意いたします。ゆっくりマイペースに観光地を楽しみたい方、友達・家族同士ほかのお客様に気兼ねなく旅行を楽しみたい方に人気です。4名様以上のグループなら追加代金不要です。

観光スポット

イチ押し観光地

【インド】タージ・マハール

白大理石でできたこの墓廟は、ムガル帝国皇帝シャー・ジャハーンが22年の歳月をかけて最愛の妻のために建造したものです。象嵌細工のレリーフなど美しい細工の数々は必見です。

【インド】風の宮殿

かつて外から姿を見られてはいけない宮廷の女性たちのために建てられた宮殿。内部には美しいステンドグラスがあり、階段を上るとピンク色に染まるジャイプールの街並みを見下ろすことができます。

【ネパール】ポカラ

リゾート地としても人気があり、フェワ湖などの美しい湖がある町です。カトマンズより標高は低いですが、その分温暖で、ヒマラヤ山脈のひとつ「マチャプチャレ」が美しく見られる場所でもあります。

【ネパール】カトマンズ

ネパールの首都であり、世界遺産の街。ヒンドゥー教やチベット仏教の寺院があり、歴史を感じながら歩いて見て回るのも楽しみです。街の中心部から徒歩30分ほどにあるスワヤンブナート寺院は必見です。

【スリランカ】シギリヤロック

広大な森の中に突如現れる巨大岩。悲しい伝説の残る遺跡ですが、頂上に上ると360度大パノラマの景色が広がります。中腹に描かれた妖艶な美女「シギリヤレディ」の壁画はいまも鮮やなまま残っています。

【スリランカ】ダンブラ石窟寺院

高さ150mの大きな岩山をくりぬいてつくられた寺院。5つの隣り合う洞窟の中には、色鮮やかな壁画や14mの涅槃像、ヒンドゥー教の神像やスリランカ王の像などが祀られています。

【ミャンマー】カックー遺跡

パオ族の特別地区にあるカックー遺跡は、2000年まで観光地として一般開放されていなかったことから「幻の遺跡」と呼ばれていました。1平方kmの広さに密集して建つ2,000を超える仏塔は圧巻です。

【ミャンマー】バガン

バガンは、アンコール・ワットやボロブドゥール遺跡と並んで世界三大仏教遺跡のひとつとされています。3000以上のパゴダ(仏塔)が建ち並び、高台からはその遺跡群を一望できます。

【ミャンマー】ヤンゴン

黄金に輝くミャンマー仏教の総本山「シュエダゴン・パゴダ」をはじめとするたくさんの仏教寺院と、イギリス植民地時代のコロニアル調の建物が共存する魅力的な街。観光客に人気のボージョーアウンサンマーケットもここにあります。

【ミャンマー】チャイティーヨー(ゴールデンロック)

転がり落ちてしまいそうな絶妙なバランスを保つ黄金の岩。岩の上に立つ塔の中には仏陀の頭髪が納められているといわれています。ミャンマー有数の巡礼地で金箔を貼ってお参りするのが一般的ですが、女性は直接触ることができませんのでご注意ください。

おすすめツアー

インド

神秘的な世界遺産や雄大な自然にあふれた国、インド。品質にこだわり、安心してインドの魅力をたっぷり味わえるツアーをご紹介いたします。

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スリランカ

巨大なシギリヤロックを象徴とする島国・スリランカ。シギリヤ郊外の国立公園でサファリドライブを楽しむこともできます。

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ミャンマー

東南アジアの開放的な雰囲気と立ち並ぶ仏塔が特徴のミャンマー。遺跡が多く残り、世界三大仏教遺跡の「バガン」もあります。

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ネパール

世界最高峰のエベレストを擁するヒマラヤ山脈の玄関口としてにぎわう国。自然だけでなく、文化やグルメも楽しめます。

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ラオス

壮大なスケールの自然を楽しめるのが魅力のラオス。元フランス領のため、当時の雰囲気が今も建築やグルメに残り、ユニークな旅を楽しむことができます。

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ブータン

ヒマラヤ山脈の東端に位置する仏教王国・ブータン。世界の旅行者から「最後の秘境」と称される大自然と魅力的な文化を体験しに行きませんか。

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気候·服装について

インド観光時の服装

気候について

インドでは10月〜3月が乾季にあたり、観光のベストシーズンとなります。12月〜1月は日本の冬と変わらないほど冷え込むこともあります。暑季となる4・5月は日中40℃を超えることもありますので暑さ対策をしっかりしましょう。
スリランカでは年間を通して気温の変動が少なく、空港のあるコロンボで約30℃前後、紅茶の産地である高地のヌワラエリヤで16℃前後です。
ラオスでは3〜5月は日中35℃前後と暑くなりますが、乾季の11〜2月は日中でも25℃ほどで朝晩はより涼しくなります。

服装について

日中は半袖に綿パンなど夏服の動きやすい服装がおすすめです。ただし、各国とも乾季などは朝晩冷え込んだり、年間を通してホテルやレストランでは冷房が効きすぎていることもあるので、フリースや薄手の長袖など羽織りものをお持ちいただくことをおすすめします。
また、寺院・遺跡観光の際はショートパンツやノースリーブ、女性のミニスカートといった露出の高い服装は避けるのが望ましいでしょう。

持っていくと便利なもの

  • 日焼け止め
  • サングラス
  • 帽子
  • 雨具
  • 虫よけ薬
  • 蚊取り線香
  • 乾燥が気になる方はリップクリームやハンドクリームを持っていきましょう。
  • 念のため下痢止めや整腸剤、乗り物の酔い止め薬もあると助かります。

よくあるご質問

インドやスリランカのスパイシーなお食事でお腹を壊さないか心配です・・・

まずは旅行前から体調を整えるように気を付けましょう。現地では、普段食べなれない香辛料の取りすぎにお腹がびっくりすることがあります。腹八分目を心掛けて、食べすぎないようにしましょう。ホリデイのインドツアーでは、行程中に香辛料の少ない中華料理やイタリアンも組み込んで、不安の解消に努めています。

現地の食事が合うか心配です・・・

例えばインドでは、インドらしい食事としてカレーやタンドリーチキンがありますが、ホリデイで使うレストランは日本人に食べやすい味付けになっています。様々な種類のカレーの中からお気に入りのカレーを見つけるのも楽しみのひとつです。

現地のホテルが何だか心配です・・・

なんだか不安なインドの旅だからこそ、快適にお過ごしいただけるホテルを厳選しています。ご心配いただく要素であるお水回りや衛生面など、現地視察を経て選定していますのでご安心ください。

インドのトイレってどんな感じですか・・・

ホテルのお手洗いは日本と変わらない水洗トイレです。観光地のお手洗いもほとんどが水洗トイレですが、紙がなかったり汚れが目立つ場合もありますので、ウェットティッシュがあると便利です。移動中は2時間に1回のペースでお手洗い休憩をお取りします。早め早めにお手洗いに行くようにしましょう。

現地サポートコース(添乗員なし)では、言葉の面が心配です

現地サポートコース全コースでは日本語ガイドが同行し、お世話をいたします。インド国内線を使うコースでは、国内線も日本語ガイドが一緒に乗りますので、万が一遅延や欠航した場合も日本語ガイドが対応いたします。

日本円・クレジットカードは使えますか?

インド・スリランカ・ミャンマー・ネパール・ラオス・ブータンでは、基本的に一般のお店で日本円は使えません。またどの国の通貨も日本国内で日本円から換金することができないため、現地空港到着時に日本語ガイドから両替所をご案内いたします。ホテルなどでも両替は可能ですが、小額紙幣がなかったり、レートが悪くなる場合もございます。両替に際して、一部の大都市では日本円から両替が可能なところもありますが、アメリカドルの小額紙幣をご持参いただくと安心です。
また、インドにおいてホテルで両替した場合は領収書の発行に際して10%の税金がかかります。(領収書不要の場合、空港の両替所ではかかりません)
クレジットカードは露店などを除く一般のお店では使用できますが、使えないお店もありますのでご注意ください。
(VISAなど国際クレジットカードをお持ちください)

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